弁当写真展(前衛弁当展)は、弁当をモチーフにしたアート写真展として展開している展示企画です。
日常的な食文化である弁当を題材に、
写真表現を通してアートと生活の境界を問い直すことをテーマとしています。
これまで弁当写真展(前衛弁当展)は、
芸術祭・美術館・書店・図書館・映画館・住宅展示場をはじめ、
広島県内を中心に各地の各種イベントスペースにて1年間に3回以上開催してきました。
公共施設から商業施設まで、幅広い会場での展示実績があります。
ミュシャムシャ展(ウッドワン美術館)
松浦仁史 松浦美喜 二人展『守破離』syuhari(ギャラリーG)
横川まちの芸術祭(2024年/2025年)
前衛弁当美術館(ちゅーピー住宅展示場)
弁当曼荼羅展(オンライン美術館 HASARD)
新春満腹 前衛弁当展(広島エディオン蔦屋家電)
出版記念展(天狼院カフェSHIBUYA)
映画「ファンシー」弁当写真展(テアトル新宿)
展示作品は以下で構成されています。
・前衛弁当写真パネル(30cm×30cm)総数は100点以上、
・額装写真(A2サイズ)、
・解説パネル(A5サイズ)、
・顔出しパネルなどの備品
イベントの企画内容や会場規模に応じて、
展示点数や構成を調整し、作品の貸し出しにも対応可能です。
写真展・アート展示・地域イベント・企業イベントなど、
展示企画のご相談、会場条件に合わせた構成提案など、企画段階から対応可能です。